下北沢 賃貸 大堀産業株式会社

大堀産業株式会社 は 東京都世田谷区内 小田急小田原線沿線 京王井の頭線沿線 にて、 賃貸アパート 賃貸マンション 貸家 賃貸事業用 貸店舗 賃貸駐車場 月極駐車場 売買マンション物件 売買戸建て物件 売買土地物件 売買事業用物件 を取り扱っております。下北沢駅 より 徒歩8分です。 ご来店、お待ちしております。
小田急線 複々線化の工事

 それで、工事は、いつ終わるの?って、よく聞く話ですよね。久しぶりに下北沢に来た友人に会った時とか。もちろん、地元の人々にも関心の高い話題だと思います。

 その複々線化の工事ですが、工事と言っても、ひとつは単に「線路そのものの複々線化」を意味している場合と、いまひとつは地上跡地の「駅舎や駅前ロータリー、線路跡の緑道化」までも意味している場合とがあります。

 時期的に何時(いつ)なのかという話をする時に、前者の狭義の意味での複々線化完了時期を意味するのか、後者の広義の意味での複々線化に伴う工事の完了時期を意味するのか、混同しているように思われます。

 さらに、広義の意味でも、駅舎だけ、あるいは駅前ロータリーまでなのか、はたまた線路跡の緑道化までも完了するという最広義の意味なのか曖昧な部分もあります。

 このため、工事の完了時期といっても、その回答が2年後とか3年後という場合もあるし、あと5年はかかるという話も聞くし、いや10年位かけて完了するなんて言われることもあり話を複雑にしていると思われます。
 いま、まさに利用されている鉄道を複々線化にして、駅舎を新しくして駅前ロータリーを作り、線路跡を緑道化するという話ですから時間を必要とするであろうことは誰でも容易に想像できます。そして、それぞれの完了時期を明言し断定的に表現するのが難しい部分が多々あることも分ります。それでも、予定は未定みたいな感じで伝わってくる情報が誤認混同した曖昧な情報だと困りますよね。このあたり、色々と情報が伝わってくるものの、まだまだ足りないという印象です。

 小田急電鉄ないし東京都が、もっと地元住民に対して頻繁に情報公開する機会を提供して欲しいと思います。ウェブサイトでのお知らせのほか、地域にはリーフレットなどが配布され、タウンミーティングも開催されているんですが、どうも、それぞれのタイミングで工事が何時(いつ)完了する予定になっているのかハッキリしていない感じがいたします。

 よく知っているであろう方々に質問しても回答が様々だったりするので余計にモヤモヤいたします。色々と話を聞いて、最後に、「っで、線路跡が緑道化され、ほぼ終わるのが、いつなんでしょうね?」という会話をよくしませんでしょうか。結局、「うーん、???」となって話が終わってしまう機会が少なくありません。こんな経験をみなさんはしていませんか?これって、誰に聞けばスッキリする回答を伺えるのでしょうね。
 とくに、線路跡の緑道化についての見通しを知りたいので、どなたか教えてくださいませ。

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代田八幡神社例大祭

 平成25年 9月 21日(土曜) 子供神輿・山車 12時半集合・13時出発

        9月 22日(日曜) 大人神輿 10時半集合 11時出発

 代田のお父さんに地元の神輿を担いで欲しいとの願いからホームページも作成し、担ぎ手を募っております。その代田睦会のホームページのリンクをお知らせいたします。

 「代田睦会ホームページ(旧代田二丁目睦) 祭礼案内・担ぎ手募集

 上記より、ご確認くださいませ。

 なお、半纏は代田睦会にて貸与いたします(洗濯代1,000円)。

 半纏につきましては、代田睦半纏でないと担ぐことが出来ません(事前に半纏合わせしたものを除く)。

 貸半纏は事前の予約をお願いします。詳細はホームページを確認くださいませ。

 なお、貸半纏以外に必要な支度はご用意頂く必要がございますので宜しくお願い申し上げます。

 具体的には画像のような半纏の下に着るダボ上下、足袋、帯が必要になります(HP参照)。

ご用意いただく支度の画像

 これまで神輿を担いだことが無いという方でも大丈夫です。積極的にご参加くださいませ。かさねて宜しくお願い申し上げます。


下北沢駅ホーム地下化にともなう周辺工事の様子 201.06.03

 工事の様子が地上にて見えるので色々な箇所が変わっていくのを確認できます。下北沢駅の北口などもスッキリとしていきていることがブログなどでも取り上げられています。

 写真は、下北沢駅から世田谷代田駅の間の様子を歩道橋の上から見たものです。世田谷代田から下北沢方向をむいています。

下北沢駅ホーム地下化にともなう周辺工事の様子 201.06.03

 線路のあった部分だけでなく、他の部分の撤去も進んでいることがわかります。

 上部利用がどのようになされるのか気になるところですが、まだまだ時間がかかりそうです。
下北沢駅の地下化によりホームが随分と潜りましたが、だいぶ慣れてきたという感じでしょうか。

 小田急線から井の頭線の乗り換えで少々、戸惑った人も少なくない様子ですが日頃のことなので随分と慣れたのではないでしょうか。久しぶりに下北沢に来たという人は結構、驚いたという話も聞きますが。

 さて、地上の線路も着々と撤去がなされていますね。当り前のように線路があった場所に線路が無いと不思議な光景に見えますよね。工事の人に言って撤去した線路をもらったなんて人もいるようです。もらっても用途が無いような気がしますが記念になるということでしょうか。それでも、マニアの人からすれば垂涎の品物になるのでしょう。

 写真で見るとあまり変化が無い様子に見えますが実際は結構スッキリとしてきた印象です。この調子でいけば撤去そのものは意外に早く終わりそうです。

2013.04.27 下北沢線路撤去

2013.04.27 下北沢線路撤去2
 下北沢駅のホーム地下化により地上の線路には電車が走らなくなりました。静かになって良かったという声もありますが、地下深くなり不便になったという声も聞きます。一番あるのは、やはり踏切が無くなったという声ではないでしょうか。この点だけは歓迎という人ばかりでしょう。

 さて、あれから3週間ほど経ったわけですが、線路の撤去もはじまっていますね。地上を片付けないと次の工事のステップに進めないので当然なんですが、地下化の工事と違って、地上で様子を確認できるので動きを把握できると進捗も想像できます。

 写真は、下北沢駅と世田谷代田駅の区間で、歩道橋の上から見た様子です。あと、約5年ほどの期間で複々線化されていく予定のようです。

線路の撤去がはじまったようですね。

 ところで、複々線化されるのが約5年後で、地上の駅前を整備するのは、それから約何年後とかって話なのでしょうか。新しい駅舎を見ることが出来るのは何時になることやらですね。
東北沢駅・下北沢駅・世田谷代田駅の三駅ホームが地下化されました。

 ご存知のとおり、3月23日(土曜)始発よりホームが地下となったわけです。この前日まで、沢山の方が小田急線の写真を撮っていました。そういった写真は数年から数十年を経過して「あの頃は」という価値ある写真になっていくものと思います。

 そこで、昔の小田急線で、上記三駅の写真はないものか探してみたところ、昭和30年代末期の写真を探すことが出来ました(掲載する旨も承諾いただきました)。四枚の画像を了承いただきましたのでアップいたします。

 まずは、東北沢駅の様子です。

東北沢駅 撮影:寺井洋一

 つぎに、下北沢駅ホーム先端から東北沢をのぞむ様子です。

下北沢駅ホーム先端から東北沢をのぞむ 撮影:寺井洋一

 そして、下北沢駅と世田谷代田駅の間の区間の様子です。

下北沢〜世田谷代田 撮影:寺井洋一

 さいごは、世田谷代田駅から梅ヶ丘駅の区間の様子です(奥に見える跨線橋が世田谷代田駅です)。

世田谷代田〜梅ヶ丘=奥に見える跨線橋が世田谷代田駅 撮影:寺井洋一

 いかがでしょう。時の経過とともに写真の希少価値が高まることが分ると思います。しかし、懐かしいというか、うーんこうだったのかという感じですね。
 ただ、下北沢から世田谷代田の区間の写真は、未だ写真にあるようなカーブの箇所を留めているように思います。また、世田谷代田駅の跨線橋は記憶にある方も少なくないのではないでしょうか。それなりの期間で、あの跨線橋が継続的に使用されていたものと思われます。

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小田急線 地下化の三駅(東北沢・下北沢・世田谷代田)

 昨夜の最終電車の際には、お祭りのような人だかりで賑わったようですが、一夜あけて、踏切が無くなり、どこか静かな雰囲気となりました。とくに、線路に面していたお住まいは静かさを体感するのではないでしょうか。

 写真は、世田谷代田と下北沢の間にある歩道橋から下北沢方面を見た様子です。

本日、始発より東北沢駅、下北沢駅、世田谷代田駅のホームが地下化

 踏切がなくなり、青いフェンスで塞がれている様子が確認できます。

 工事は、今後も継続され、5年後には複々線化がなされる予定です。とりあえずは、開かず呼ばれる時間帯のあった踏切が無くなり利便性が向上したのが地下化の一番のメリットではないでしょうか。

 また、昭和40年代の様子が掲載されているブログがありましたのでリンクしておきます。懐かしい写真を確認できます。

 「小田急の地下化に寄せて、前後駅昔写真(昭和47年&38年)

 さらに、昭和30年代末期の様子を掲載しているブログもありました。懐かしいというよりも、こんなだったのかという感じです。

 「昭和30年代末期の小田急電鉄

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鎮座420年 記念事業 「稚児奉納行列」

 代田八幡神社420年記念事業の一環として「稚児奉納行列」が催行されますので、ご案内申し上げます。

  日時:平成25年4月21日(日曜)

   会費:7,000円 (3歳から7歳まで)

    申込:3月31日迄にお願いします。

代田八幡神社・稚児行列(鎮座420年記念事業・稚児奉納行列)ポスター

 お申込みは、神社社務所までお願いします。申込時には会費も必要になります。お子様の年齢や身長、足袋のサイズなどを伺います。下記の申込フォームの内容を事前に確認の上で連絡してくださいませ。

代田八幡神社・稚児行列(鎮座420年記念事業・稚児奉納行列)申込フォーム

 なお、事前予約なさった方も同様に申込書の必要事項を確認の上、会費を添えて改めて申込書を提出くださいませ。

 よろしくお願い申し上げます。

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 下北沢駅と、その両隣駅である世田谷代田駅と東北沢駅の区間で行われている地下化工事ですが、いよいよ、2013年3月23日(土曜日)に地下化に移行するようです。

平成25年3月23日(土曜)下北沢駅付近の地下化

下北沢駅付近の踏切がなくなる区間

 このたび、使用を開始するのは後の急行線のトンネル部分でシールドマシンにより掘削が行われていた区間です。いわゆる地下化に移行することになります。この地下化の次に引き続き行われるのが、複々線化になります。すなわち、地下化がなされてから緩行線トンネルの工事に着手するわけであり、地下化と複々線化は同時に達成されるわけではありません(その複々線化は2018年以降の様子だそう)。

 それでも、このたびの地下化により、下北沢駅前後の9つの踏切がなくなりますから結構なインパクトですよね。下北沢駅付近の踏切って開かないっていうイメージがありますので。

 そして、3月23日初電より、東北沢駅・下北沢駅・世田谷代田駅の三駅が地下ホームとなります。鉄道ファンは、この初電に乗ってみようと思うんでしょうね。また、22日(金曜)の終電後に切替工事が行われるようです。

 この地下化後には、在来線施設の撤去がなされ、その後に駅舎や緩行線トンネルの工事が開始されるようです。ということは、一旦は既存の駅舎の改札に上がり、そこから地下へ下るという経路になるものと思われます。地上1階入口→地上2階改札→地下3階ホームという順路になるならば少し電車に乗る迄の所用時間がややかかりそうです。

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代田八幡神社「稚児奉納行列」予約募集

代田八幡神社「稚児奉納行列」予約募集 平成25年4月21日(日曜)

 鎮座420年記念行事 「稚児奉納行列」が、平成25年4月21日(日曜)に催行されます。稚児行列が行われる旨は告知されてきましたが、日時が何時なのかご存知ない方が少なくないと思いますのでお知らせします。

 日時:平成25年4月21日(日曜)

 会費:7,000円(3歳から7歳まで)

 予約先:代田八幡神社 社務所 電話03−3414−5180

 詳しくは、上記の予約先に確認くださいませ。